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【中田英寿】欧州で背番号10番、日本酒愛について、プロフィールも紹介!

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日本酒愛がすごい!欧州で背番号10番も任された!  

      中田英寿の現在やプロフィールなどを紹介!

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「ヒデ」の愛称で親しまれる中田英寿さん。

 

国際サッカー評議会諮問委員としても活躍しています。

 

今回は日本酒への愛が強い、欧州で背番号10番として活躍もした、中田英寿について紹介していきます!

 

 

中田英寿さんの基本的プロフィールを紹介!

引退までに計8回にわたり世界選抜試合に招かれた中田英寿選手。

 

この章では中田英寿さんの基本的なプロフィールをまとめていきます。

名前  中田英寿(なかた ひでとし)

身長  175センチ

体重  72キロ

出身  山梨県

生年月日  1977年1月22日

現役で活躍していた当時のポジションは、ミッドフィールダーでした。

 

山梨県の高校を卒業した後は、Jリーグのベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)に所属。

 

1996年にはアトランタオリンピックにも出場しました。

 

1998年にはイタリアのチームに電撃移籍するなど、一般的なサッカー選手にはできない経験をされています。

 

 

中田英寿さんの日本酒愛がすごい!

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大の日本酒ツウだとしても知られる中田英寿さん。

 

今までに様々な日本酒に関するイベントをプロデュースしてきました。

 

2016年から継続してきているイベントもあり、日本酒と世界各国の料理をペアリングすることを一つの目的としてこのイベントをプロデュースしました。

 

2019年にはテレビ朝日で関東ローカルの日本酒の番組も担当しています。

 

「SAKE NEW WORLD」というタイトルの番組で、中田英寿さんがキーパーソンとして出演しています。

 

その番組は、日本酒に関してこれまでにない楽しみ方や、世界へ広めるための工夫をしていく、日本酒の”今”と”未来”を紹介していくというもの。

 

中田英寿さんの注ぐ熱い眼差しからも、日本酒への愛を感じます。

 

2009年から日本の全国へ、47都道府県をめぐる旅を始めている中田英寿さん。

 

各地で伝統工芸や文化に触れています。

 

世界に誇れる日本の技術について、楽しさや素晴らしさを、旅で実感していました。

 

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東京では「クラフト・サケ・ウイーク」を開催。

 

全国から選りすぐりの日本酒を、1日10蔵ずつ提供する。

 

中でも中田英寿さんは東北産の日本酒が印象的だと語っていて、「すっきりとしていてほんのり甘みもある。」と評価しています。

 

また、「クラフト・サケ・ウイークに出品する日本酒を選ぶ際、全国の日本酒を何百と利き酒するが、蔵が定番化している西日本に対し、新たな発見があるのは毎回東北側の日本酒だ」と語っていました。

 

「それだけ良い蔵がある東北は、日本酒の聖地だと思う。」としたうえで、「輸出拡大を目指すうえで、東北エリア全体が流通環境の改革に手を取り合えば、今の2倍も3倍も美味しい状態で飲めるようになる」とこれからの可能性についても言及。

 

 

中田英寿さんの現在のお仕事は?

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ここまで中田英寿さんの趣味の一環として、趣味の延長としての日本酒を紹介しました。

 

ですが、中田英寿さん、ついに日本酒をお仕事にしちゃいました!

 

流石です( ´∀` )

 

「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」という会社の社長さんとして活躍されていました。

 

日本酒を世界に広めることについて活動されているようです。

 

しかし日本酒との出合いは以外にもイタリアで、イタリアに住んでいた頃から結構ワインが好きだったよう。

 

そして向こうのサッカー選手が個人的にワイナリーを持つことにカッコイイと感じ、ワインのように日本酒を勉強したらどうか、と思ったことが、日本酒との出合いだと語ったいます。

 

これまでに350以上の酒蔵を回っているみたいです。

 

 

まとめ

今回は日本酒愛溢れる中田英寿さんについてまとめてみました。

 

山梨県で生まれて、電撃移籍でイタリアへ。

 

そのイタリアで出合ったのが、異国のものではなく、自国の日本酒だった

 

こんな素敵な出合い方、中々できませんよね。

 

欧州で背番号10番を背負った経験もある男がやっぱり生まれた国の物を愛す、カッコイイの一言です。

 

ご自分で日本酒イベントをプロデュースすることもある中田英寿さん、これからの活躍にも期待して、応援していきましょう!

 

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